長財布はどっちで買う?GANZOとココマイスターを比較!

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ココマイスター

こんにちは。『新時代の財布』編集部です。

今回は人気の革製品ブランド『ココマイスター(cocomeister)』と『GANZO(ガンゾ)』を10個の項目で比較してみたいと思います。

どちらも国内ブランドとして支持を得ていますが、どんな違いがあるのでしょうか?比べてみると違いがわかり、長財布を購入するときのヒントになります。

どちらで購入しようか迷っている人も、そうでない人もぜひご覧ください!

ココマイスターとGANZOの違いを解説

比較項目ココマイスターGANZO
コンセプト日本製ハイブランド本革ブランド本物を追求した最高級ラインを職人が匠の拘りで製造しているブランド
ブライドル長財布32,800円51,840円
アイテム数財布61財布66
価格帯財布:2万~56万円財布:1万7千円~18万4千円
修理ココクラブ入会で無償 or 会員価格有償(ポイント利用可能・WEB通販購入商品のみ対応)
皮革の生産国欧州中心・日本・アメリカ欧州中心・日本・アメリカ
クオリティーハイクオリティーハイクオリティー
ファッション性メンズコンサバ系メンズコンサバ系+カジュアル
実店舗銀座店・銀座並木通り店・自由が丘店・名古屋栄店・大阪心斎橋店・神戸旧居留地店GANZO本店(神宮前)・GANZO六本木店・GANZO大阪店
WEB通販ココマイスター公式サイトGANZOオンラインストア

『ココマイスター(cocomeister)』と『GANZO(ガンゾ)』の長財布の違いを10項目で比較してみます。同じ素材を使って財布を製造していますが、同じアイテムはありません。細かく比較していくと、両ブランドの違いが見えてきます。

コンセプトを比較

比較項目ココマイスターGANZO
コンセプト日本の文化を守り、世界各国の古き良き皮革を現代に蘇らせる日本製ハイブランド革製品ブランド素材選びから、革の裁断、漉き、縫製、磨きまでを一切の妥協なく、日本文化を知り尽くした職人の手作業により製造している『本物の最高級革製品のブランド』

まずは『ココマイスター(cocomeister)』と『GANZO(ガンゾ)』のコンセプトを比較してみます。コンセプトに基づいて長財布などのアイテムを製造するのが『モノ作り』だから、コンセプトを知ることはとても大切です。

ココマイスターは、日本の文化を守り、世界各国の古き良き皮革を現代に蘇らせる日本製ハイブランド革製品ブランドです。

『日本の文化』とは『職人の熟練の技術』のことを意味しますし、『世界各国の古き良き皮革』とは、古くから革製品が生活の中で使われていた欧州を中心とした伝統ある素材のこと。それらを現代の日本のファッションに合うように蘇らせるんですね。

『日本の職人の技術』×『欧州の革素材』=『ココマイスター』と言えます。現代のファッションに合う財布をメインとした革製品を生み出している『ブランド』としての地位を確立しています。

一方、『GANZO(ガンゾ)』も、使用する素材選びから拘りをもってセレクトしていることがわかります。選び抜かれた皮革を、日本の文化と技を知り尽くした熟練職人が匠の技で、革の裁断・漉き・縫製・磨きという工程を経て、財布が製造されています。

さらに、完成した革財布はユーザーが使いこむことで”本物”になると考えているので、ユーザー目線のブランドだということもわかりますね。

以上のことから

  • 『ココマイスター』はラグジュアリーブランド
  • 『GANZO(ガンゾ)』は妥協しない最高級の革製品ブランド

という立場をそれぞれ取っていることがわかりました。両ブランドともおしゃれな革製品を製造していますが、このような違いがわかると、また違った角度から革製品を見ることができますね。

『ココマイスターのラグジュアリー感が好き!』というのも有りですし、『GANZO(ガンゾ)のユーザーのことまで考えた姿勢が好き!』というのも有りです。

両ブランドのコンセプトも財布を買う時の参考にして頂ければと思います。

ブライドル長財布を比較

比較項目ブライドル・グランドウォレット(ココマイスター)シンブライドル・ラウンドファスナー長財布(GANZO)
長財布ブライドル・グランドウォレッのモスグリーン
価格32,800円51,840円
カラーブラック・ロイヤルブラウン・モスグリーン・ダークネイビー・ヘーゼル・スイスレッド・ロンドンキャメルブラック・ヘーゼル・ダークブラウン・ネイビー
お札収納約100枚約100枚
カードポケット8個8個
フリーポケット2個5個
サイズ縦10×横19.5×厚さ2.3縦9.7×横20×厚さ2.0
重さ190g記載なし
皮革外側ブライドルレザー(イギリス)/内側ヌメ革外側ブライドルレザー(イギリス)/内側ショルダーヌメ革
製造国日本製日本製
ロウ加工ありあり
耐久度最低10年~生涯最低10年~生涯

では、ココマイスター(cocomeister)とGANZO(ガンゾ)のブライドルレザーを使った長財布『ブライドル グランドウォレット(ココマイスター)』と『シンブライドル・ラウンドファスナー長財布(GANZO)』を比較してみたいと思います。

細かいポイントは上の表にまとめた通りなんですが、ラウンドファスナーでベーシックデザインはどちらも同じですし、サイズ感もほぼ同じです。

ブライドル・グランドウォレッのモスグリーン

ココマイスターのブライドル グランドウォレット
同じようなラウンドファスナー長財布なんですが、大きく違うポイントが『カラー!』。ココマイスターは7色でGANZO(ガンゾ)は4色となっており、ココマイスターにはGANZO(ガンゾ)には無い『モスグリーン・スイスレッド・ロンドンキャメル』の3色が製造されています。

深みのあるモスグリーンなんかは、メンズがかっこよく持つことができるカラーだから、私個人的には好きな色だったりします。

GANZOのシンブライドル・ラウンドファスナー長財布
それと価格!同じデザインで同じ素材なのに、32,800円と51,840円でその差19,040円もあります。この価格の違いは、ブライドルレザーを購入したときの価格が違うという理由と、GANZO(ガンゾ)の長財布はフリーポケットが外側に1つあるので、使われるブライドルレザーの量が多いからという理由が考えられます。

32,800円と51,840円は価格的に開きが大きいので、自分の予算と相談しながら考えるようにしましょう。

お金の収納力や耐久度などはほぼ同じなので、どちらにしようか迷った時には、今書いた相違点をポイントにしてもらえればよいと思います。

両アイテムはブライドルレザーの特長のロウ加工を施してあるので、使えば使うほどに磨かれて深みのある光沢がでてくるので、ぜひ、使いこんで渋くてかっこいい自分だけのオリジナルアイテムにしてほしいと思います!

アイテム数

アイテムココマイスターGANZO
長財布3927
二つ折り財布2226
マネークリップなし4
財布アイテム数(メンズのみ)6166

『ココマイスター(cocomeister)』と『GANZO(ガンゾ)』の長財布のアイテム数を数えたので表にまとめてみました。
ココマイスターが61個、GANZO(ガンゾ)が66個で、GANZO(ガンゾ)の方がアイテム数が多いことがわかりました!これ、私的には意外な結果です。ココマイスターの方がアイテム数が多いと思っていたのですが、GANZO(ガンゾ)の方が多いんですね。

ココマイスターの方が多いと思っていたのは、あのかっこいいHPのせい?
GANZO(ガンゾ)も多くの財布の中から選べるので、より好みのアイテムを見つけることができるというわけですね。

日本製の本革製品を買おうと思った時に、GANZO(ガンゾ)は今や『外せないブランド』としての地位を確立しましたが、財布のアイテム数が豊富という理由があるからかもしれませんね。

長財布の価格

アイテムココマイスターGANZO
長財布24,000円~56万円36,720円~187,000円
二つ折り財布22,000円~78,000円23,760円~73,440円
マネークリップ17,280円~47,520円

『ココマイスター』と『GANZO(ガンゾ)』のそれぞれの長財布の価格帯を比べてみました。上の表のように一覧表にしてみるとわかりやすいですね。

両ブランドの価格帯に大きな違いは無いことがわかります。買いやすい値段(それでも高いですが…)から高額設定の長財布まで両ブランドとも揃えていることがわかります。

アイテム数が多いから価格帯も幅広く設定して、ユーザーのいろんなニーズに答えることができるんですね。

ココマイスターのシェルコードバン・アーチデューク12万円
こちらはココマイスターの中でも高額な価格の長財布『シェルコードバン・アーチデューク』になります。
アメリカの名門タンナーのホーウィン社のシェルコードバンを使用して製造されていますが、コードバンの皮革自体が少量生産のため、長財布の数自体も少なく希少価値が高い長財布になっています。12万円という値段も納得!

GANZOのシェルコードバンラウンドファスナー長財布187,000円
続いてこちらは、GANZO(ガンゾ)の『シェルコードバンラウンドファスナー長財布』になります。同じアメリカのホーウィン社製のシェルコードバンを使って製造されています。

同じタンナーの同じ素材だから、見た目もどことなく同じ雰囲気ですね。デザインはシンプルなぶん、素材の高級感が伝わってきます。

こちらも18万円以上と非常に高額になっていますが、ココマイスターと値段が大きく違うのは、皮革を仕入れた時の原価や職人の工賃が違うためだと思われます。

ココマイスター・GANZO共に適正価格にて長財布を販売している!

購入後の修理はココマイスターは無償・GANZOは有償!

本革長財布は、もともと長い期間使えるアイテムですし、高価なアイテムだから『ず~と使いたい!』と当然思いますよね。長い期間大切に使うためには、買った後の修理も時により必要なケースがあります。

長財布を使っていると、傷んできて修理が必要になる部分は、『ファスナー・糸ほつれ、ホック』などになります。そこで『ココマイスター(cocomeister)』と『GANZO(ガンゾ)』の購入後の修理に出す方法を解説します。

まずココマイスターですが、会員サービス『ココクラブ』に入会すると、永年修理保証制度を使うことができ、無償もしくは会員価格で修理をしてもらえます。

ココクラブは無料で入会でき、ネット通販・実店舗のどちらでも入会可能!入会後、修理を依頼したい時は、ココマイスターの『オンラインコンシェルジュ』に電話することで、その後の対応方法を教えてもらえます。

オンラインコンシェルジュ
電話番号0120-827-117
営業時間10時~19時(月~土・祝日含)

 

GANZO(ガンゾ)のほうは、メール or 電話でまず問い合わせをします。

GANZO連絡先
電話番号03-6861-3169
メールGANZO-net@ajioka.jp
営業時間9:30~18:00(月~土・祝日含)
商品返送先〒272-0127 千葉県市川市塩浜3-17-6 株式会社AJIOKA 物流センター Web担当

修理する場合は、言葉で説明するよりも現物を見るほうが商品の状態がわかるので、GANZO(ガンゾ)に修理品を送ります。その後、見積もり金額と修理期間(基本4週間ほど)を教えて貰えるので、納得いくのなら了承しましょう。

本革製品の修理は、アイテムの状態によっては元の材料を使うことができない場合があり、材料・パーツ・仕様が変更する場合があります。また、修復不可能な場合もあることは覚えておきましょう。

WEB通販

項目ココマイスター長財布ココマイスターGANZO
公式通販サイトココマイスター公式サイトGANZOオンラインストア
送料商品合計金額30,000円以上(税込)で送料無料。通常630円・沖縄県は1,470円商品合計金額5,400円以上(税込)で送料無料。通常全国一律540円
支払方法クレジットカード・代金引換(商品合計金額15,000円未満は手数料一律315円)・銀行振込・Amazon Payクレジットカード・代金引換(手数料320円~1,080円)・銀行振込・楽天銀行(自動引落)
出荷注文日より2営業日後(日曜発送なし)翌々営業日発送
予約販売お知らせメールに登録可能。予約は不可対象商品のみ可能
ポイントココクラブ入会(無料)であり(次回から1ポイント=1円で利用可能)GANZO Online Storeでの購入時のみ商品代金の10%のポイント付与(次回から1ポイント=1円で利用可能)

『ココマイスター(cocomeister)』・『GANZO(ガンゾ)』共に公式通販サイトで長財布を購入することが可能です。
ココマイスターは合計金額(税込)が3万円以上、GANZOでは合計金額(税込)5,400円以上だと、送料無料になるサービスがうれしいですね。GANZOの場合は、長財布の多くが5,400円以上なのでほぼ無料になります。

支払方法は、クレジットカード、代金引換などが使えますし、GANZO(ガンゾ)は楽天銀行の自動引き落としを使うことも可能。

出荷はどちらも2営業日の出荷になりますね。両ブランドとも週末は配送がお休みなので、その点は注意しておきましょう。(プレゼント目的で購入しても届かないケースも考えられるので、余裕のある購入を!)

商品の予約は、GANZO(ガンゾ)だと対象商品のみ可能で、ココマイスターでは実施しておりません。

レザーの生産地

皮革の種類ココマイスターGANZO
ブライドルレザーイギリスイギリス
オイルドレザー(クロームエクセル)イタリア産北米・フランス
コードバンアメリカ・日本アメリカ・日本
クロコダイルフランス不明
マットーネイタリア取り扱いなし
オークバークイギリス取り扱いなし
フォルスカーフフランス取り扱いなし
シアギレザーフランス取り扱いなし
プルアップレザーイタリア取り扱いなし
牛皮カーフ取り扱いなしイタリア・日本
リザード(トカゲ)レザー取り扱いなし不明
ミネルバ・ボックス取り扱いなしイタリア

ココマイスター(cocomeister)とGANZO(ガンゾ)で使われている皮革は、両ブランドのバイヤーが、最高品質の革製品が作れる天然皮を世界中から厳選してセレクトしているんです。

上の一覧表を見て頂ければわかりますが、ほとんどが欧州産の皮革です。欧州ははるか昔から革製品が作られていて日常生活の中で使われてきた歴史があります。産業として確立されているので、今だに多くのタンナーが高品質の皮革を生産しているんですね。

本革製品にとって皮革はとても重要です。なぜなら、最高品質の本革財布は、厳選された高品質の天然革がなければ作れないから。

最高品質の本革財布を製造するために、欧州の天然革は不可欠ということになるんです。

クオリティーは共に最高級

ブランド製造方法
ココマイスター日本職人の手作り
GANZO日本職人の手作り

『ココマイスター(cocomeister)』と『GANZO(ガンゾ)』の長財布のクオリティは共に最高級です。なぜなら両ブランドとも日本の熟練職人が手作りしているから。

しかし、職人が手作りしている革製品ブランドは、今どきたくさんあるので特に珍しいことではないんです。

それでも両ブランドが最高品質の本革財布を作れるのは、職人の中でも高度な技術を持ち、財布の品質を維持できる技術がある職人のみが製造しているからなんですね。

長財布のコバ

職人の技術が一番現れるのが財布のコバ処理です!ヤスリや鉋を使用してコバを削り出し、塗料で着色し、磨き上げ、美しいコバに仕上げることは、長年の経験による熟練技術を身に付けた職人のみにが実現可能。
ハイクオリティの長財布を『ココマイスター』と『GANZO(ガンゾ)』では製造している

コンサバ系が好きな男性に向いている!

項目ココマイスターGANZO
流行性弱い弱い
デザインベーシックベーシック
カラーブラック・ブラウン・キャメル・ダークネイビー・グリーン中心だがシリーズにより他の色ありブラック・ブラウン・キャメル・ダークネイビー・グリーン・ヘーゼル中心。アイテムにより他の色あり
コーディネイトカジュアル・スーツ両方可カジュアル・スーツ両方可
価格高い高い
年齢メインは30代以上メインは30代以上
テイストメンズコンサバ系メンズコンサバ系+カジュアル

『ココマイスター(cocomeister)』と『GANZO(ガンゾ)』の長財布のファッション性を比較してみましたが、両ブランドに大きな違いはありません!

どちらも、高級皮革でハイクオリティなベーシックデザインの長財布を製造しています。テイスト的にはメンズコンサバ系に合いますし、スーツにも合うテイストです。

GANZO(ガンゾ)にはマネークリップもあり、カジュアルテイストがココマイスターより強めのアイテムもあります。

流行が好きな若い男性よりは、良い物を長く使う30代以上の落ち着いたタイプの男性に向いていますね。

実店舗を紹介

続いて、『ココマイスター』と『GANZO(ガンゾ)』の実店舗を紹介します。東京と大阪などの主要な都市にしか店舗はありませんが、だからそこブランドに価値があるんですよね。

ココマイスターの6店舗

  • ココマイスター銀座店
  • ココマイスター銀座並木通り店
  • ココマイスター自由が丘店
  • ココマイスター名古屋栄店
  • ココマイスター大阪心斎橋店
  • ココマイスター神戸旧居留地店

ココマイスター銀座店

ココマイスター銀座店

住所〒104-0061 東京都中央区銀座3-5-17
電話番号03-5579-9974
定休日なし(春夏年末年始・臨時休業あり)
営業時間11:00~20:00
取り扱い商品財布・革小物(メンズ)
最寄り駅銀座駅(銀座線:日比谷線:丸ノ内線)
駐車場なし
配送店舗からの配送不可
詳細ココマイスター銀座店

ココマイスター銀座並木通り店

銀座並木通り店

住所104-0061 東京都中央区銀座8-5-6 1F
電話番号03-6280-6591
定休日なし(春夏年末年始・臨時休業あり)
営業時間11:00~20:00
取り扱い商品鞄専門店
最寄り駅新橋駅(JR:地下鉄各線)
駐車場西銀座駐車場と提携。6万円以上お買い上げで駐車料金割引
配送店舗からの配送不可
詳細ココマイスター銀座並木通り店

ココマイスター自由が丘店

ココマイスター自由が丘店

住所〒152-0035 東京都目黒区自由が丘2-8-3 ラ・ヴィータNo.2
電話番号03-5726-1219
営業時間11:00~20:00
定休日なし(春夏年末年始・臨時休業あり)
駐車場なし
取り扱いアイテム財布(レディース含む)
最寄り駅東急東横線・大井町線の自由が丘駅
備考実店舗からの配送はなし
詳細ココマイスター自由が丘店

ココマイスター名古屋栄店

ココマイスター名古屋栄店

住所〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-6-29
電話052-265-6073
定休日なし
営業時間11:00~20:00
駐車場提携サービスあり

  • 3万円以上購入、最大2時間無料
  • 7万円以上購入、最大4時間無料
  • 10万円以上購入、最大7時間無料
取り扱いアイテム財布・鞄・(レディース取り扱いはなし)
最寄り駅最寄り駅は地下鉄栄駅(東山線・名城線・瀬戸線は栄町駅)
備考実店舗からの配送は承っておりません。
詳細ココマイスター名古屋栄店

ココマイスター大阪心斎橋店

大阪心斎橋店

住所〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4-10-28
電話番号06-6210-3840
営業時間11:00~20:00
定休日営業日カレンダー参照
駐車場なし
取り扱いアイテム財布(レディース取り扱いはなし)
最寄り駅大阪市営地下鉄心斎橋駅
配送なし
詳細ココマイスター大阪心斎橋店

ココマイスター神戸旧居留地店

神戸旧居留地店

住所〒650-0034 兵庫県神戸市中央区京町25番地 神戸旧居留地25番館1F
電話番号078-333-5181
定休日なし(春夏年末年始・臨時休業あり)
営業時間11:00~20:00
最寄り駅地下鉄海岸線 旧居留地・大丸前駅
駐車場サービス駐車場は神戸旧居留地25番館の駐車場利用可能

  • 3万円以上購入、1時間無料
  • 5万円以上購入、2時間無料(平日・終日無料)
  • 10万円以上購入、土日祝・終日無料
取り扱い商品全ての商品(レディース含む)
備考店舗からの発送はなし
詳細ココマイスター神戸旧居留地店

現在、ココマイスターの実店舗は上記の6店舗あり、東京都内・名古屋・大阪・神戸になります。店舗数が少ないので、気軽に足を運ぶことは難しいかもしれませんが、近くに立ち寄ったときは一度訪れてみて、ココマイスターブランドの世界観を肌で感じてみるのもいいかもしれませんね。

GANZO(ガンゾ)の3店舗一覧

実店舗住所電話営業時間定休日
GANZO本店〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-703-5774-683011:00-20:00年末年始
GANZO六本木店〒106-6104 東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワーWEST WALK 4F03-3408-170311:00-21:00年末年始
GANZO大阪店〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4-13-14 1F-2F06-6120-997711:00-20:00年末年始

GANZO(ガンゾ)の実店舗は上記の3店舗と店舗数は少ないです。東京でも2店舗しかないので、お店に行くことはなかなか難しいかもしれません。

しかし、店舗数が少ないからこそ『わざわざ行く価値があるお店』なんですよね。

機会があればGANZOのお店を訪れてみて、その世界観を体感してみましょう。

ココマイスターがおすすめ!

ここまで様々な面から『ココマイスター』と『GANZO(ガンゾ)』の長財布を比較してきましたが、私が総合的に考えてみて、おすすめするのは『ココマイスター』になります!

テイストもメンズコンサバ系なので、紳士に似合う長財布が揃っているからおすすめします。

さらに、長財布には61種類のアイテム数があるので、自分が探していた好みの長財布は必ず見つかりますし、使ってみたかったけれど買えなかった種類の皮革の長財布も選ぶこともできます。

加えて、アフターサービスも『ココマイスター』の方が充実しています。ココクラブに入会すれば、アフターケアが無償で受けれますし、1ポイント=1円で次回の買い物に使えるポイントサービスもあります!(GANZOにも同じポイントサービスがあります)

1つ1つの価格が高いので、ポイントを使って1円でも安くできるなら、それに越したことはないですよね。

本革財布は買って終わりではなく、買ってからが本番です!そういう面も考えると、やはりおすすめは『ココマイスター』です!

GANZOのコンセプトが好きならGANZOもおすすめ!

GANZO(ガンゾ)のコンセプトが好きならGANZO(ガンゾ)の長財布もおすすめです。

GANZO(ガンゾ)は、素材選びから拘りがありますし、職人の匠の技術によって作られています。そして何より、GANZO(ガンゾ)で製造される本革製品は、私たちユーザーが使いこむことによって、替えのきかないオリジナルアイテムとして完成すると考えています。

革好きなら共感できるコンセプトですよね。私、このような私たちユーザーのことまで考えてくれるブランドにとても共感できるんです。

先程、ココマイスターを推しましたが、それと同じくらい『GANZO(ガンゾ)』も推しなんです。実は。

GANZO(ガンゾ)の長財布を買っても後悔することはなく、満足できると思います。

まとめ

今回は、本革製品の人気ブランド『ココマイスター(cocomeister)』と『GANZO(ガンゾ)』を比較してみましたが、どちらも革製品への独自の拘りがあり、最高品質の長財布を製造していることがわかりました。

ココマイスター・GANZO(ガンゾ)どちらもハイクオリティの長財布を製造していますし、日本の職人が手作りしている点も同じですが、両ブウランドもプライドと信念をもってアイテムを製造していることが伝わってきます。

ココマイスターもGANZO(ガンゾ)も一生使い続けることが可能な最高品質の長財布を製造しているので、両ブランドのアイテムを男なら一度は使ってみることをおすすめします!

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